第3回
「もずく川柳コンテスト2026」作品募集!
最優秀賞には、もずく10年分プレゼント!
「学校編」も同時開催!
はじめに
2022年に初開催したカネリョウ海藻の川柳コンテスト企画。
2022年と2023年は『めかぶ川柳コンテスト』を、2024年と2025年は『もずく川柳コンテスト』として開催し、過去4回ともすべて1万句超えのご応募をいただきました。
そして今回、第3回目となる『もずく川柳コンテスト2026』を開催いたします。
もずくに関するイメージやエピソードをはじめ、もずくの特性、栄養成分、効果効能のほか、時事と掛け合わせたものや、ダジャレ、ボヤキ、あなたが「もずく」で思いつく内容であれば何でもOK! 形式にとらわれず自由に表現してください。
また、昨年同様に「学校編」も同時開催いたします。
小学校、中学校、高校、大学、専門学校など、学校単位(クラス単位、部活単位なども可)でご応募いただくと、優秀作品に選ばれた学校(クラス、部活など)には、もずく10年分(個人の最優秀賞と同等数)を実物贈呈、および出張授業をいたします。
ユーモアたっぷりの川柳をお待ちしております。
作品テーマ
「もずく」で思いつく内容
応募について
応募期間:2026年2月1日(日)~2026年3月31日(火)
応募締切:2026年3月31日(火)(当日消印有効 ※官製はがきでの応募の場合)
応募条件:お子さまから大人の方まで、どなたでもご応募いただけます。
応募条件(学校編):学校単位、クラス、部活動など自由に応募可能です。
応募方法
■カネリョウ海藻ホームページ内 応募フォーム
→応募フォームに作品を書き込んで、送信ボタンを押してください。
おひとり様1回につき十句まで。何回でもご応募いただけます。
■官製はがきでの応募
→官製はがきに、川柳・郵便番号・住所・氏名・ペンネーム・年齢・性別・電話番号
・メールアドレスをご記入の上、下記宛先までお送りください。 (1枚のはがきで十句まで)
〒869-0402 熊本県宇土市笹原町1544「もずく川柳コンテスト事務局」
■学校編への応募
→生徒それぞれの川柳と氏名、代表者の郵便番号・住所・氏名・電話番号
・メールアドレスを用紙にご記入いただき(用紙は自由)、
封筒にまとめて同封の上、下記宛先までお送りください。
〒869-0402 熊本県宇土市笹原町1544「もずく川柳コンテスト事務局」
選考方法
2026年3月31日(火)までに投稿された作品を対象として審査員により選考いたします。
※学校編は、優秀な作品だけでなく、
もずく川柳を活用した学校での取り組みなども審査対象となります。
(例:授業で川柳を作ったり、もずくについて学ぶなど)
審査員
■カネリョウ海藻株式会社 社員
【特別審査員】
■藤村 忠寿 氏
〈プロフィール〉
1990年に北海道テレビ放送に入社。
96年に「水曜どうでしょう」を立ち上げる。
2019年放送のドラマ『チャンネルはそのまま!』で
日本民間放送連盟賞テレビ部門グランプリ受賞。
■西田 二郎 氏
〈プロフィール〉
1989年に読売テレビに入社。
「ダウンタウンDX」など数々のバラエティコンテンツを演出し、2025年3月に退社。
一般社団法人「未来のテレビを考える会」の代表。「NJ」名義で音楽活動も。
静岡新聞社・静岡放送CCIO。
2025年11月1日からスタートした「DOWNTOWN+」演出。
結果発表
2026年4月19日(日)
優秀作品はカネリョウ海藻公式ホームページ、インスタグラムで発表。
受賞された方には豪華賞品をお送りします。
※学校編は学校名、クラス名、部活名など応募いただいた単位で発表します。
賞について
最優秀賞(1本) もずく10年分
優秀賞(3本) もずく1年分
審査員賞(1本) もずくスープ(フリーズドライ)100個
学校編 もずく10年分(個人の最優秀賞と同等数)の実物贈呈および出張授業
応募フォームに作品を書き込んで、送信ボタンを押してください。
おひとり様1回につき十句まで。何回でもご応募いただけます。